必要な工具・用品卸販売店天然石検定とは

天然石検定とは

天然石検定とはパワーストーンを愛する人の試験といってもいいでしょう。
最終試験を合格した者は「マスター」の称号を与えられ、
試験を開く資格を与えられるのです。
しかも試験に出る本を買うことができるのも「天然石マスター」からであり、
一般書店では扱っておりません。
ですがマスターごとに問題が違うことも、
採点基準が違うということもありません。

まず天然石マスターからか「amazon」から天然石検定2級公式教科書
「天然石がわかる本 上巻」を買い求めてください。
天然石入門編といってもいい本で、
この本の中から出題された問題を50種の知識を有することで
2級ディプロマになることができます。
ちなみに筆記式50問ということは全問正解が合格のようです。

この2級ディプロマの試験は日本に在住する者で、
4月1日現在で16歳以上もしくは義務教育修了者のものならば
誰でも受けることは可能です。
それ以下の年齢の子は「ジュニア2級検定」を受けることになります」。

そして無事に2級ディプロマの試験を通過したものが、
1級ディプロマの試験を受けることができる資格を有します。
今度は「天然石検定1級公式教科書」からの問題50問に
識別能力も試験に入ります。
天然石上級編で、石の真実が分かります。

試験の問題形式は筆記式50問+識別問題数(非公開)となっており、
合格基準が天然石検定1級教科書50種の知識を有り、
天然石検定2級教科書50種の識別力を有すると
あるのですから、やはり全問正解が合格なのでしょう。

1級ディプロマの試験を通過したものが、
マスター認定試験を受けることができます。
そしてその試験に受かることによって、「マスター」となるのです。
マスターの試験に合格した後にマスター認定講座を受けたりして、
新たに本を販売する権利、試験を開く権利などが与えられます。
マスター認定証取得者というのは、
それだけパワーストーンの知識があるということですので、
パワーストーンを愛する者や仕事にする者には誇りになるでしょう。
こちらのサイトに生年月日別パワーストーンが載っていますのでご覧ください。